学校概要

地域貢献活動

私たちの日々の活動は地域の暮らしと共にあります。
横浜中央看護専門学校では、いい街、いい社会づくりの一環のために、
学生と教職員が協力し、さまざまな地域貢献活動の取り組みを行っています。

災害・津波発生時における施設等の提供協力

本校は、横浜市と「災害時における施設等の提供協力」と「津波発生時における施設等の提供協力」に関する協定を結んでおり、災害・津波発生時に帰宅困難者や津波避難者が発生した場合に、本校の校舎3~5階共有部分と屋上にて受け入れを行います。
今後も、地域のみなさまに貢献できるような看護学校を目指してまいります。

災害・津波発生時における施設等の提供協力

ハマロード・サポーター

ハマロード・サポーター

ハマロード・サポーターとは、地域の身近な道路を対象に、地域のボランティア団体と行政が協働して、身近な道路の美化や清掃活動を行う制度です。
本校では開設初年度からこの活動に参加しており、学生・教職員が協力して学校周辺や第一京浜沿いの道路で清掃や草刈り等を行っています。

エコキャップ運動

本校では、ペットボトルのキャップを回収する「エコキャップ運動」を実施しています。
回収したキャップは、「エコキャップ推進協会」に届けられ、発展途上国の子供たちのワクチンとなります。
また、キャップを焼却処分する際に発生するCO2の削減にもつながります。
このような活動を通して、環境問題や貧困をはじめとした世界の課題解決、または地域再生の一助になるよう、学校をあげて取り組んでおります。

エコキャップ運動

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